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2013年11月

2013年11月23日 (土)

琵琶湖周遊ポタリングの件

先日から告知している琵琶湖ポタリングですが、お天気も問題ない様なので予定通りに行います。
 
 
集合箇所は2カ所。
 
 
その1:JR大阪駅 8時15分発東海道本線8番ホーム新快速・野洲行き 
    この列車に乗るのでホームの最後尾車両付近(駅西側)に8時集合。
 
 
その2:JR石山駅 駅2階改札口 に9時集合。
 
 
因に私が使用する列車は以下です。
 
 
 
Isi

 
 
 
それでは当日宜しくお願いします。

2013年11月22日 (金)

琵琶湖周遊ポタリングのコースご案内

琵琶湖周遊ポタリングのコースを設定しましたので、公開させて頂きます。
 
 
先ずは「石山駅」を出ると、瀬田の唐橋で記念撮影を済ませて「建部大社」にお参りします。
 
 
その後「瀬田駅」から輪行です。
 
 
 

 
 
 
輪行先は「近江八幡駅」です。
 
 
ここでお土産の購入と「日牟禮八幡宮」へお参り。
 
 
 

 
 
 
古い街並とウォーリズ建築を楽しんだ後は「西の湖」を眺めつつ能登川の水車見物に向かいます。
 
 
水車の見物を済ますと「能登川駅」から輪行。
 
 
行き先は「南彦根駅」で、ここから「多賀大社」へと紅葉狩りに向かいます。
 
 
 

 
 
 
紅葉狩りを済ませた後は近江鉄道の「多賀大社前」から輪行。
 
 
行き先は「米原駅」です。
 
 
ここから街道を使って北上して行きます。
 
 
走行して行く先は「長浜駅」。
 
 
 

 
 
 
長浜で昼食を摂り時間に余裕が有れば「SL北びわこ号」を見学しましょう。
 
 
 
長浜を出ると「高月駅」まで輪行。
 
 
高浜駅から北国街道を使用して木之本の宿場を通り、余呉湖まで向かいます。
 
 
 

 
 
 
「余呉駅」から輪行。
 
 
行き先は「永原駅」です。
 
 
ここから桜並木で有名な海津大崎を通ってマキノまで向かいます。
 
 
 

 
 
 
この日のポタリングはここで終了して、「マキノ駅」から「近江今津駅」まで輪行して「川魚の西友」でこの日の締めを行います。
 
 
ざっとこんな感じで当日のポタリングを行おうと思いますので、何かご意見有れば今回もコメント欄をオープンしますので書き込み下さい。
 
 
参加ご希望の方も書き込みをどうぞ。
 
 
 
宜しくお願いします♪

2013年11月18日 (月)

秋の琵琶湖周遊への誘い

今回は以前からおやっさん事「つよっさん」に、お誘いを受けていたライドについての業務連絡です。

 
 
その内容はブロンプトン等の折り畳み自転車で、輪行しながら琵琶湖を一周しようと言うもの。
 
 
以前に私が妻と利用したのはここここに記事として残しています。
 
 
ただし、18切符はまだ使えないのでJRの関西1Dayパスを使用する事になります。
 
 
内容と致しましては、瀬田の唐橋をスタートして近江八幡や彦根、長浜、木之本、マキノ等の観光地を自転車と輪行で繋いで行きます。
 
 
もちろん最後の締めは近江今津にある西友の鰻で締めましょう。
 
 
 
ライドのしおりです。
 
 
 
 
 ライド開催日:11月24日(日)
 
 ライド待ち合わせ場所:滋賀県 JR石山駅 改札口 (出口改札は一つです)
 
 ライド待ち合わせ時間:午前9時
  (注)大阪からですと、午前8時15分発のJR東海道本線快速・野洲行き(8番ホーム発)に乗ると9時に到着です。
   堺市からは午前7時30分発の関空快速が便利。
 
 持ち物:折り畳み自転車、JR関西1Dayパス、現金等
 
 ライドの中止:私やつよっさんの都合が悪い場合。
        降水確率50%より上の場合。
        災害発生時。
        前日の23日(土)に最終決定。
 
 
以上の内容でオカメがガイドさせて頂きます。
 
 
ライドの途中離脱は自由とさせて頂きます。
 
 
参加ご希望の方はブログのコメント欄(今回はオープンしておきます)へコメント頂くか、ツイッターの方へ呟いて下さい。
 
 
人数の把握をしたいので、23日(土)までに参加表明をお願いします。
 
 
以上、業務連絡でした。

2013年11月13日 (水)

参戦 ヒルクライム

最近めっきり寒くなって秋が無かったな〜、などと感じている今日この頃でございます。

 
 
寒くなるとロードバイクの稼働率が落ちちゃうので、もっとロードバイクに乗っておけば良かったなどと少し後悔もしちゃってます。
 
 
そんな季節の変わり目に先日の素晴らしい「つよしジャージ」を身に纏って兵庫県の養父市までヒルクライム大会に参加して参りました。
 
 
今回はチームで参加と言う事で、メンバーは(順不同)
 
 つよっさん
 友人Kさん
 (若)ぐっさん
 オカメ
 
の総勢6名。
 
 
今回は個人情報の事も有るので、サラッと当日の模様をお伝えする事にします。
 
 
基本的にこの大会はエントリーが土曜日受付なのですが、私と(若)ぐっさんは仕事の都合で日曜日の当日エントリーになっていました。
 
 
前泊まりのイヨッキュさん達4名は、立派な宿で鴨鍋を突きつつ前日から英気を養っていたそうですよ(羨ましいw)。
 
 
土曜日は仕事を定時で終えて、少し仮眠した後夜中に出発しました。
 
 
今回は車でトランポです。
 
 
夜中の高速を快調に進んで、養父市に到着。
 
 
駐車場で(若)ぐっさんと合流して受付の時間を待ちました。
 
 
しかし・・・
 
 
天候ですが、待っている間にドンドン雨が降り出して来ました。
 
 
車の屋根を「バラバラ」と大粒の雨が叩くのを聴いて「雨中のヒルクライムになるな〜」と少しげんなりした気分で車中雨宿りしてましたよ。 
 
 
やがてエントリーの時間になりましたので、傘をさして車を出ます。
 
 
多くのスタッフの方々と元気に挨拶を交わして会場へ。
 
 
 
01_2 
 
 
夜明け前でしかも雨でしたが、大会のスタッフは皆さん親切で良い方ばかりでしたよ。
 
 
田舎の素朴な感じが良かったですね〜
 
 
エントリーを済ませた後はバイクをセットして改めて会場に入り前泊まり組と合流。
 
 
朝から元気な親っさん事、つよっさん。
 
 
 
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今回の大会に向けてSTIとハンドルは脅威の鬼角度仕様!
 
 
 
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我々の常識など通用しないのが、つよっさんの凄いところですw
 
 
そしてニューマシンでやる気満々(?)のイヨッキュさん。
 
 
 
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友人Kさんと共に同じFELTでカップルで参戦ですよw
 
 
そして我らのエース、kimotoshiさんはヒルクライム仕様のスーパーアルミバイク(GIANT)で参戦。
 
 
 
05 
 
 
これに私のカイヨと(若)ぐっさんのピナレロを交えてスタートを待ちます。
 
 
雨は止む気配もないので、ちょっとげんなりしつつも気分を盛り上げて行きますよ。
 
 
そしてスタート時刻になりました。
 
 
 
06 
 
 
多くの方々が雨具を着込んで大会に臨んでましたね。
 
 
そしてスタートしますが、最初の5kmは市内をパレード走行です。
 
 
 
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マナーの良い参加者の方々はちゃんと一列でサポートライダーに従ってついて行きます。
 
 
沿道では地元の方々の沢山の応援が。
 
 
 
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雨の中有り難い事ですよ。
 
 
風邪をひかない様にして下さいね〜
 
 
パレードが終わるといよいよ本コースに突入です。
 
 
 
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クラス毎に人数を区切ってドンドンとヒルクライムに向かって行きます。 
 
 
やがて私のクラスもスタート。
 
 
前日までに試走していた同じクラスのkimotoshiさんと(若)ぐっさんは快調に飛ばして行きますが、私は初めてのコースだったので最初は様子見でソロソロと登ります。
 
 
しかし!
 
 
これはレースなのでノンビリと登っている場合では無いと気付いて、途中からは必死のパッチ!
 
 
息が切れ切れになりつつも何とかゴール出来ました。
 
 
ゴールポイントはスキー場のロッジ。
 
 
 
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レースは久しぶりでしたが、独特の緊張感がやっぱり楽しかったですね。
 
 
ロッジでは地元の方々の手作り豚汁や柿を頂いて疲れを癒す事ができました。
 
 
まあ参加者の方々のバイクはこんな感じでしたけどねw
 
 
 
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大半の参加者がゴールする中、我らがつよっさんも足付き無しでヒルクライムをフィニッシュ!
 
 
 
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カッコ良かったですね〜w
 
 
参加者全員がゴールした後は、サポートライダーの先導で複数のグループに分かれて下山しました。
 
 
下山後はリザルトが発表される前に表彰会場で記念撮影。
 
 
 
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みんな良い顔でしたよ(笑)
 
 
出来れば後の表彰台に登りたかったですが、それはメダルと共に来年以降の楽しみにしておきましょう!
 
 
 
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詳しいリザルトはここでは書けませんので、気になる方は「ワタシに電話して下さい〜」(スタイリー風)。
 
 
今回はとても楽しい一時をヒルクライム大会という競技の中で過ごす事が出来ました。
 
 
出来れば一年に一度はこんな厳しいイベントも挑んで見たいものですね。
 
 
メンバーはもちろん気心の知れたメンバーで。
 
 
さて、参加賞のこのピンバッジの数は今後2014、2015と増えるのかどうか?
 
 
 
00 
 
 
 
増えないかな?(笑)
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

最後まで読んで頂いた方、ありがとうございました。

 
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2013年11月 6日 (水)

初陣 葛城山

今回は二つの初体験のお話です。

 
 
先日の月曜日(祝日)はイヨッキュさん の呼びかけで「二四四式登坂塾」ヒルクライム特訓スクールが葛城山で行われました。
 
 
私は最近、屋外での走行が不足気味でしたので都合が付けて参加する事に。
 
 
そして葛城山はオートバイでは何度か登っていましたが、自転車では自身初めての登頂となりました。
 
 
初めての葛城山へ向かうのに選んだ相棒はIDIOM2。
 
 
朝は少し遅めの集合時間でしたので、何時もの神社でお参りしてから出発。
 
 
 
01 
 
 
この日は塾生が沢山集まる予定でしたので、皆さんの無事を祈願しておきましたよ。
 
 
 
そして当日のお天気は朝は曇り空で、昼からは天気が回復するとの事でした。
 
 
 
02 
 
 
良い一日になりそうな予感♪
 
 
紀州街道と府道を走って、やがて牛滝TT起点ポイントに到着。
 
 
 
03 
 
 
ここまで上着を着て走ってましたが、もう一つの初体験をここでw
 
 
 
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カーブミラーに映るのは、そう、あの「つよしジャージ」ですw
 
 
この日参加塾生は着用が義務付けられていたのですよ。 
 
 
集合前に牛滝TTを一本しておこうと出発する時に、はるお君と遭遇。
 
 
はるお君はそのまま集合場所に向かうとの事でしたので、私はいそいそとTTへ出発しました。
 
 
久しぶりの牛滝は路面もドライで気温も丁度良く気分良く走れましたよ。 
 
 
程なくゴール。
 
 
 
05 
 
 
ちょっと他のローディーの方の視線が痛かったので早々に下山w
 
 
集合場所の相福庵へと向かいます。
 
 
集合場所では今回の参加メンバーが続々と登場。
 
 
そのメンバーは(順不同)
 
 つよっさん
 イヨッキュさん
 友人Kさん
 はるお君
 いっつんさん
 (若)ぐっさん
 特別参加:アンカーのりさん
 
以上私を含めて8名(!)
 
 
この日の主賓はもちろんこの方w
 
 
 
06 
 
 
親子ですか?ww
 
 
 
この後皆さんでリーズナブルな¥1,000定食を頂きつつ登坂前のミーティング。
 
 
 
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ボリュームがある定食ですが、(若)ぐっさんはここまでに既に葛城山を2回登っていた為に「足りない〜」を連発して他の方々からお裾分けしてもらってましたよ(笑)
 
 
お腹が一杯になった後は出発前に撮影の儀式。
 
 
 
08 
 
 
結構イケてるかも?w
 
 
この後は皆で塔原ルートと言われるコースで葛城山へアタック開始です。
 
 
つよっさんの「お前ら!今日は徹底的にシゴくぞ!」の号令のもと、出発!
 
 
各々のペースで登りますが途中で予定のある(若)ぐっさんは離脱。
 
 
まあ既に「2葛」してましたので、(若)ぐっさんはシゴきは免除と言ったところでしょうかw
 
 
私は今回初めての葛城山でしたが、ここはキツい!
 
 
終始7〜9%の坂道がウネウネと続く上に所々15%オーバーの斜度もあってIDIOM2で来た事を少々後悔・・・
 
 
やはり48Tとはいえフロントシングルギアは辛かった〜
 
 
しかし何とか足つき無しで登頂成功!
 
 
 
09 
 
 
良く登ったと自分で感心、感心w
 
 
これもつよっさんの激励のおかげですw
 
 
山頂でワイワイ・ガヤガヤとしているうちに全員が登頂に成功。
 
 
記念撮影の儀式。
 
 
 
10 
 
 
ん〜〜〜なんか見慣れるとカッコいいぞw
 
 
この後は天候も悪くなりつつ有ったので(天気予報の嘘つき!)いそいそと下山して解散となりました。
 
 
今回の記念撮影でお手伝い頂いたアンカーのりさん、お世話になりました。
 
 
 
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こうしてこの日は無事に二つの初体験が終了です。
 
 
葛城山は噂通り自転車で上るには厳しいコースですね。
 
 
鍋谷や金剛山とはレベルが違いました・・・
 
 
そして「つよしジャージ」。
 
 
最初は恥ずかしかったのがだんだん馴れて来るのが人間の性w
 
 
最後には皆さん普通に着こなしていたので不思議なものです。
 
 
これからもつよっさんにこれを着て鍛えてもらいましょう♪
 
 
 
 
 
さて、最後にオマケ。
 
 
私がこの日に乗って行ったIDIOM2 ですが、やはり良く走ります。
 
 
小径車は他にブロンプトンを所有していますが、比較対象としてはロードバイクの方が良いでしょう。
 
 
何しろフレーム剛性が高い。
 
 
小さいフレームにアラックス素材のアルミを使用しているのですからカチカチです。
 
 
感覚的には12Kカーボンのカルマより踏んだ分進む感じでしょうか?
 
 
ただし、折りたたみ式のステアリング部は駄目ですね。
 
 
前乗りのダンシングでは明らかにハンドルがたわんでしまいます。
 
 
ホイールが小さい事を除けば非常に良く出来た「ロードバイク」ではないでしょうか。
 
 
個人的な感想ではクロスバイクからのステップアップや、初めてのロードバイクに10万円程度の物を考えているのなら私はIDIOM0をお勧めしますね。
 
 
これで走りを鍛えれば次のステップアップには非常に良いベースになると思います。
 
 
30〜40万円のロードバイクに移行した時に改めて「良く出来たミニ・ロード」と感じる事ができるかも?
 
 
 
 
オマケが長くなりましたが、今回はこんなところで。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

最後まで読んで頂いた方、ありがとうございました。

 
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2013年11月 3日 (日)

魁! 登坂塾

さて、最近お知り合いのブロガーさん達で話題になっているジャージがあります。

 
 
それは「つよし ジャージ」
 
 
各者のブログで好評頂いていますw
こことかこことかこことかここw)
 
 
言わずもがな、我らが敬愛するつよっさんをリーダーとする関西自転車愛好家集団が着用するものですよw
 
 
事の始まりは2ヶ月程前にイヨッキュさんから「ジャージを作りませんか?」とのお誘いがあった処からです。
 
 
その時はノリで「作りましょう♪」などと返事をしたのですが、その後は結構苦労がありました。
 
 
先ずはジャージを着る人を捜します。
 
 
結局落ち着いたのは(順不同)
 
 つよっさん
 イヨッキュさん
 友人Kさん
 kimotoshiさん
 ユッキンさん
 はるお君
 ラムさん
 いっつんさん
 (若)ぐっさん
 私(オカメ)
 
物好きな10名!
 
 
よくこれだけ集まったものですw
 
 
ジャージのメーカーはリーズナブルな価格で定評のあるウェーブワンを利用する事に。
 
 
そして何時もお世話になっているテルミニ さんに代理店として仲介頂きました。
 
 
そして品物としてはメンバーの平均年齢の高さを考慮して、日焼け対策布地のロングスリーブをチョイス。
 
 
これだとアームカバーが要らないですからねw
 
 
そしてデザインですが、当初はイヨッキュさんが下書きしたものをウェーブワンのデザイナーに清書してもらうつもりでした。
 
 
しかし、この方法は何度かやり取りを行う必要があるので時間が掛かるとの事・・・
 
 
なので急遽私がデザインを担当する事になりました。
 
 
ここからが少々手間。
 
 
まずウェーブワンからデザインのテンプレートを頂きます。
 
 
 
Form_longsleeve_summer 
 
 
これをイラストレーター(AI)に落とし込んで、柄やロゴを配置して行きます。
 
 
当初の案では「シンプルでええやろ」とこんな感じでした。
 
 
 
B 
 
 
しかしこれでは愛想が無いでしょ?
 
 
イヨッキュさんと相談してデザインを変更して行きました。
 
 
先ずは肩口には「遠山の金さん」をイメージして力強く正しく有れ!と桜吹雪を配置。
 
 
そして胴体には「ネズミ小僧」をイメージして弱き者を助けよ!と唐草模様を配置。
 
 
最後に脇腹につよっさんのロゴを配置して完成したのがコレ。
 
 
 
244_3 
 
 
シブイ!シブすぐる!!
 
 
 
ってな訳でコレを作成した結果、冒頭の各者のブログで好評頂いたのです。
 
 
で、当然作ったからには着用しなければいけませんねw
 
 
さて、ジャージデビューは何時如何なる時に・・・・・
 
 
 
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最後まで読んで頂いた方、ありがとうございました。

 
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